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ピザと一緒に飲みたい強烈な見た目の映画カクテル
ニンジャ・タートル
Ninja Turtle
美しい 映画
Base ジン
Tec ビルド
Taste 中口
Style ロング
Alc. 15%
Tpo オール
Glass タンブラー
Color
1990年に公開された映画「ミュータント・タートルズ」に触発されて作られたと言われるカクテル。とりわけケミカルな緑色が目を引き、正にタートルズのあの色合いを表している。ブルーキュラソーとオレンジジュースが混ざりあった時の緑に変化する様が面白い。
ジン 45 ml
ブルー・キュラソー 15 ml
オレンジ・ジュース FullUP
グラスにすべての材料を入れてステア(混ぜる)する。
キューバの太陽!Sol Cubano!
ソルクバーノ
Sol Cubano
さっぱり トロピカル
Base ラム
Tec ビルド
Taste 中甘口
Style ロング
Alc. 10%
Tpo オール
Glass ピルスナーグラス
Color
グレープフルーツとトニックがさわやかな苦味と酸味となったトロピカルな味わい。海外生まれに見えて実はサヴォイ北野坂というバーの木村義久氏が考案した日本生まれのカクテル。輪切りにしたグレープフルーツがまるで太陽のように見える、気持ちを明るくしてくれる素敵な一杯。
ホワイト・ラム 60 ml
グレープフルーツ・ジュース 60 ml
トニック・ウォーター FullUP
グレープフルーツ 1 枚
グラスに氷、ラム、グレープフルーツジュースを入れてステア(混ぜる)する。その後、冷えたトニック・ウォーターでグラスを満たし、炭酸が抜けないよう軽くステアする。最後に輪切りにしたグレープフルーツをグラスの上に乗せてストローを指す。
オレンジジュースを思い切って温めてみよう
ホット・イタリアン
Hot Italian
ホット
Base リキュール
Tec ビルド
Taste 甘口
Style ロング
Alc. 6%
Tpo オール
Glass ホットグラス
Color オレンジ
オレンジジュースを温めるというあまり馴染みのない飲み方ではあるが、オレンジの酸味とアマレットの甘味が引き立ち、香りも非常に豊かになっている。度数も低めで飲みやすく、冬の夜にこれでほっと一息ついてみるのもいかがだろうか。
アマレット 40 ml
オレンジ・ジュース 160 ml
シナモン・スティック 1 個
グラスにアマレットを注ぐ。その後温めたオレンジ・ジュースを注ぎステア(混ぜる)する。お好みでシナモン・スティックを添える。(オレンジ・ジュースは電子レンジで沸騰しないように温めればOK)
限りなくクリアでクセのない味わい
ウォッカ・トニック
Vodka Tonic
スタンダード さっぱり 料理に合う
Base ウォッカ
Tec ビルド
Taste 中口
Style ロング
Alc. 16%
Tpo オール
Glass タンブラー
Color 透明
有名なジン・トニックのウォッカバージョン。クセのないウォッカを使うことでよりクリアでさっぱりした味わいとなり、料理にも合わせやすい。日本のバーで最もメジャーなカクテルはジントニックと言われるが、あえてこちらを注文して他の人と違いを出してみてはどうだろうか。
ウォッカ 45 ml
トニック・ウォーター FullUP
ライム 1/6 個
グラスに氷を入れてウォッカ注ぎ、その後冷えたトニック・ウォーターでグラスを満たし、炭酸が抜けないよう軽くステアする。最後にカットしたライムを飾り付ける。
ミントのミント好きによるミント好きのためのカクテル
ミント・フラッペ
Mint Frappe
シンプル 爽やか 美しい
Base リキュール
Tec ビルド
Taste 甘口
Style ロング
Alc. 21%
Tpo 食後
Glass シャンパングラス
Color
クラッシュドアイスにミントリキュールを注いだだけのシンプルなレシピで、ミントの爽快感抜群で見た目にも涼しい夏向けカクテル。ミントリキュールの味がすべてであり、ミント好きにはこれ以上ない一杯。
グリーン・ミント・リキュール 適量
ミント 適量
グラスにクラッシュドアイスを山盛りに入れてグリーン・ミント・リキュールを注ぐ。最後にミントを飾り付ける。
弾ける泡がまこと貴い
キール・ロイヤル
Kir Royal
シンプル 爽やか
Base ワイン
Tec ビルド
Taste 中口
Style ロング
Alc. 13%
Tpo 食前
Glass シャンパングラス
Color
スパークリング・ワインにカシスの甘みと色合いが加わった食前酒としてぴったりのカクテル。ワイン特有の匂いをカシスが和らげており飲みやすい。カシスの分量は好みでOKで、少ないほど辛口の仕上がりとなる。
スパークリング・ワイン 120 ml
カカオ・リキュール(ホワイト) 10 ml
グラスにすべての材料を入れて軽くステア(混ぜる)する。
フランスで親しまれてきた花にちなんだカクテル
ミモザ
Mimosa
シンプル さっぱり 飲みやすい
Base ワイン
Tec ビルド
Taste 中口
Style ロング
Alc. 6%
Tpo オール
Glass シャンパングラス
Color
オレンジジュースとスパークリング・ワインのシンプルなカクテル。ワインのクセがオレンジジュースで中和されており、非常に飲みやすい。元々フランスの上流階級で飲まれており「シャンパーニュ・ア・ロランジュ」と呼ばれていたが、現在はフランスでミモザの名で親しまれる黄色の花のカクテル名となった。
スパークリング・ワイン 1/2 glass
オレンジ・ジュース 1/2 glass
グラスにオレンジジュースを注いだ後、スパークリング・ワインを注ぐ。
君の瞳に乾杯
シャンパン・カクテル
Champagne Cocktail
さっぱり 歴史ある 映画
Base ワイン
Tec ビルド
Taste 中口
Style ロング
Alc. 12%
Tpo オール
Glass シャンパングラス
Color 黄金色
アンゴスチュラ・ビターズの奥行ある苦味・香りがシャンパンに深みを与えたカクテルで、少しずつ角砂糖が溶けることで甘くなっていく所が特徴的。そして何よりも映画「カサブランカ」で非常に有名なセリフ「君の瞳に乾杯」の時に飲まれたものとして有名。
シャンパン 適量
アンゴスチュラ・ビターズ 1 dash
角砂糖 1 個
レモン・ピール 適量
グラスに角砂糖を入れ、アンゴスチュラ・ビターズを染み込ませる。その後シャンパンを注ぎ、レモンピールを絞る。
甘酸っぱさと弾ける泡のグラデーション
ベリーニ
Bellini
さっぱり 飲みやすい 女性におすすめ
Base ワイン
Tec ビルド
Taste 中甘口
Style ロング
Alc. 8%
Tpo オール
Glass シャンパングラス
Color ピンク
ピーチネクターの甘酸っぱさにスパークリングワインの弾ける泡が心地よい。アルコール感も程よく、またピンクがかった乳白色の優しい色合いは女性にもおすすめ。1948年にイタリアで開かれた画家ベリーニの展示会を記念して作られたとされる。
スパークリング・ワイン 2/3 glass
ピーチ・ネクター 1/3 glass
グレナデン・シロップ 1 dash
グラスにすべての材料を入れて軽くステア(混ぜる)する。
無骨な味わいながらもどこか優しい
カウボーイ
Cowboy
まろやか
Base ウイスキー
Tec ビルド
Taste 中甘口
Style ロング
Alc. 12%
Tpo オール
Glass タンブラー
Color
バーボンの力強い味に牛乳の優しさそして砂糖による少しの甘みを持った、シンプルだが親しみやすい味わいのカクテル。バーボンの尖った部分を牛乳がまろやかにしているため飲みやすい。このレシピの他にも生クリームを使ってシェイクするものなどもあるので、好みのカウボーイを目指してみよう。
バーボン 45 ml
牛乳 FullUP
砂糖 適量
グラスにすべての材料を入れてステア(混ぜる)する。
杏仁豆腐をお酒にしたような
アマレット・ミルク
Amaretto Milk
シンプル まろやか
Base リキュール
Tec ビルド
Taste 甘口
Style ロング
Alc. 7%
Tpo 食後
Glass オールドファッションドグラス
Color 茶色
杏仁(あんずの種)を使ったリキュールであるアマレットをシンプルに牛乳で割った一杯。甘みの強いアマレットと牛乳の組み合わせは手軽に上品なデザートカクテルとなる。
アマレット 30 ml
牛乳 90 ml
グラスにすべての材料を入れてステア(混ぜる)する。
そして忘れちゃいけない...愛情だ
ジャッキー・ウェルズ
Jackie Welles
CyberPunk 2077 さっぱり
Base ウォッカ
Tec ビルド
Taste 中辛口
Style ロング
Alc. 20%
Tpo オール
Glass オールドファッションドグラス
Color
ゲーム「CyberPunk 2077」で登場するカクテル。派手な死を迎えた常連の名前をカクテルにつけるのが伝統のアフターライフで、主人公の相棒、ジャッキー・ウェルズがバーテンダーに教えたレシピ。大きな夢を抱き、タフな道を歩んできたジャッキーらしい辛めの口当たり。
ウォッカ 45 ml
ライム・ジュース 15 ml
ジンジャー・ビア FullUP
愛情 FullUP
グラスに氷を入れてウォッカとライム・ジュース注ぎ、その後ジンジャービアでグラスを満たし、軽くステア(混ぜる)する。最後に愛情を添える。「ウォッカのロックに、ライムジュースとジンジャービア。そして忘れちゃいけない...愛情だ」
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